オリンピック選手はもっと危機管理能力を持つべき

カヌー選手の薬物混入事件で、複数の元オリンピック選手が、まさか日本でこんな事が起きるなんて驚いていると言う発言を聞いた時は、日本人はここまで平和ボケしているのかと呆れるやら、認識不足の甘さはひどいのではないのかと思ってしまった。世界を見れば、国がらみのドーピング問題で騒がれているのが、対岸の火事で済まされる問題ではないはず。周囲の危機管理能力の甘さも露呈したといっていい。ただ一人元オリンピック選手の室伏広治氏だけは、選手村では食事の時にも徹底した自己管理をしていたようで、食事の席を離れる際も、誰かしらその席についていて、言い方はよくないですが、監視してもらっていたようです。これだけのことをしていた選手もいた一方で、その競技のことだけにしか目が向いていない人達が多い現状を反省し、組織的に意識を改革していくのが喫緊の課題だろう。このような事件は二度とあってはならないが、この事件で問題提起されたことは、今後にとって良かったことだと思う。オーガニックレーベルの葉酸で損しない買い方

人間はモチベーションが下がる生き物なので、自分でコントロールできるようになることが大事だと思います。

私は、人間は一定のモチベーションを保ち続けることは難しいと思っています。なので、自分自身を上手にコントロールできるような思考と判断力が必要になってくると思います。
そのためには健康でいなければなりませんし、体力が落ちているだけで考えもまとまらなくなるという悪循環に陥りますので、第一に健康が大事だと思っています。口ばかりで言ってもダメなんですが、やっぱり基本は健康第一だと思っています。各言う私も健康にはあまり興味がなくて歳を重ねるに連れて辛いなと思うことが多くなってきたのでそのあたりはあまり良くないなと思っています。なので積極的に動くとか何かしなければならないと思っているところです。一番手っ取り早いのは、やっぱりジムに良いって鍛えることだと思います。家の中にいると一番良くないと思っています。私は必要なときにしか外に行かない人なので、出不精です。それってあまりいいことではないと思っているので、涼しくなったら外に積極的に出ようと思います。